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ぶれいもの音楽隊(雀の間)

 今日やっとタイヤ替えました。でもタイヤ自体そろそろ買い換えないといけないなあ。

 なんだかそれでちょっと喉痛いです・・・。風邪かなあ?

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今日もよっぱらい

 何か書こうと思ったことがあったけど忘れてしまいました。まあいいやね。

 今日は昔の職場関係の飲み会。奇跡的に長く続いています。幹事でしたがまあ、ほどほどうまくいってひとあんしん。しかし、こんな呑み助に幹事をやらせちゃあいかんと思うね。

 ここんとこ仕事だの町内会だの、演奏会だのでゆっくり寝られた日が無いので、明日はすこしゆっくり寝たいと思います。

演奏会おわった

 演奏会終わりました。なんだか朝からおなかのぐあいがイマヒトツなので、打ち上げも早めに(といいつつ飲んでたけど)切り上げて帰ってきました。
 今回はまあ、たぶんばれてるほどのしくじりはなかったと思うけど…。よくきくとわかっちゃうかな。
 しばらく演奏はおやすみってことになりそうな感じです。ちとさみしい。

どこいった・・・

 今日はおしごとでした。夕方仕事終わったら疲労こんぱい。吹奏楽の練習の前にすこしだけ休んで、ちょっと遅れていきました。
 明日本番。今日初めてあわせた曲もあったり、今日初めて「こうなっていたのか!」という曲もありました。明日の今頃にはもう終わってうちあげも終わってるでせう…。

 ところで今日練習中に使おうと思ってバチ類が入っている鞄の中を見たら、グロッケンのマレットが一本ない…どこ行っちゃったんだろう。明日無くてもなんとかなるけど、あれがなくなっていたらけっこうショックだ…。高かったのです。どこかに落としてきた可能性もあるし…。

 最近ものを無くして捜すことがおおいなあ。

近いけど

 演奏会いよいよ間近です。明日練習してあさってはもう本番。だけど明日仕事だったりなんかして、どうも緊張感がかけまくりです。実はまだ一回も合わせてない曲もあったりする。どうなることやら…。
 明日は赤ペン持ってってチェックしまくらないと…。

へんだ

 なんか画面の表示がへんだけどちゃんと書けるかな…。

 今日は遊び疲れかやたらとだるかったです。ここんとこずっと朝早く目が覚めていたのですがそれもとぎれた。

 この間Amazonからメールが来て、三遊亭百生のCDがこんどでるそうです。池田の猪買いとか入ってる。これは買うなあ。この人の「代書」大好きなんですけど、これは今はCD出てないですなー。
 このシリーズ、私のなつかし心をくすぐるのが多いです。だけど良く見たら、池田の猪買い13分28秒って…みじかっ。

国立演芸場 4月下席(昼席)  2009/4/20

 昨日に引き続いて。ってことで国立演芸場で遊雀さんをきくことに。けっこう早めに席とって、今日は2列目。

 前座さんは柳亭ち太郎さん。初めてかなあ。芸協でこの歳で柳亭って、どなたさんのお弟子さんだろと思ったら桂平治さんとこらしいですね。前座さんとは思えない感じ。まさか…?っというマクラからやっぱし「強情灸」 前座さんで強情灸ってすごいな。デキもなかなかでした。

 続いて桂花丸さん。今度枝太郎を襲名だそうで、先代のネタを、っと「自家用車」 エンジンのない自動車の中に入って自転車で動かすという、ヘンテコなネタなんですけども、これをけっこう今風にアレンジして、なかなか楽しい噺にしていました。あんなサゲだったかなあ?

 続いて江戸家まねき猫さん。枕草子を動物ものまねで。なかなか楽しい。
 瀧川鯉昇さん「うなぎや」 ちょっとなんだかぼーっときいてしまいました。うなぎをつかまえるところまでいかずに、なんだか…って感じのサゲでおりました。

 おぼんこぼんさんの漫才があって、三遊亭小遊三さん「粗忽の釘」 小遊三さんはこういうぞろっぺいな人物をやるとじつに楽しいです。陽気な高座でよござんしたが、ちょっとところどころ、時間がないのか端折っている印象でした。

 仲入りがあってクイツキは笑福亭鶴光さん「荒茶」 なんかキッタナイ噺ですなあ。遊雀さんは昨日の、国立演芸場の思い出のマクラでしたが、今日のほうがあまり押していませんで、さらっとやっていました。ネタは「浮世床」 以前にも何度か聞いているのですが、何かのクスグリがなかった気が?なんだかは思い出せない…。終始クスクスおっかしい感じでした。あ。今日もあの床屋の蒸しタオルの小噺をすんごいキアイでやってらした。

 ボンボンブラザーズさんの曲芸はいつも陽気でたのしい。私の周辺のかたが何人かいじられていてヒトゴトでなかったよ。

 トリは桂歌丸さん。ネタはなんだろう?っと思っていたんだけど、今見たらプログラムに「竹の水仙」って書いてあった。気がつかなかった。三井から大黒を作ってくれるように依頼されるところから話が始まるんだけど、何の意味があるんだろう。で、その大黒が百両で、水仙が二百両、それでいいのかしらん、なんてことを思ったりした。きっちりした一席、途中ちょっと落ちかかりそうにもなりましたが、楽しみました。

 帰りに新宿の小田急にある「おかべや」さんって豆腐屋さんで久々に「おから甘食」かって帰りました。このところなかなか見かけなかったので久しぶり。

悠々ゆうじゃく 其の四 2009/4/19 内幸町ホール 

 この会、3回目です。昨日行った時は、2回目かな3回目かな…っと考えながら会場に向かいました。前回2回は地下鉄で行ったのですが、今回はJRで。ちょっと行く道がこっちでいいのかな…って感じ。だいぶ雰囲気が違いますな。

 今回はなんと一列目。んー。一列目はあまり好きでないんですけどもな。最初は昔昔亭A太郎さん。「たらちね」 けっこう長くやりました。続いて遊雀さん登場。今回は2席とも出囃子が「粟餅」ではありませんでした。1席目の出囃子は、元禄花見踊。ネタはネタ出しで「花見の仇討ち」 ごあいさつの文にもあったのですが、今年はもう桜が散ってしまっています。今年最後の「花見の仇討ち」ですね。大好きで、ウキウキしながらかける噺、だそうですが、たぶんその楽しみが噺に活きてくるのでしょうね。今回たぶん2回目ですが、遊雀さんの「花見の仇討ち」 絶品だと思います。昔たい平さんと、今の三平さんと花見に行った時の話をマクラに。この噺、最後のあたりの、侍が乱入してくるあたりから、遊雀さんの表情がぐっといきてきて、じつにおっかしい。

 続いてゲストの昔昔亭桃太郎さん。田舎で道を聞くマクラを延々とふって、「長短」 へ。古典だ。のんびりした口調が長さんにぴったり。だけど短さんのツッコみぶりがやっぱり生きてこないぶん、ちょっと惜しい感じでした。

 仲入りがけっこう長くて、そのあとこれもネタ出し、で、ネタ卸しだそう「文違い」 今までかけたことがなかった類の噺だそうです…そうだったかな。小遊三さんに教わったそう。「文違い」 というとどうもやっぱり志ん生師匠のを思い出しますね。ところどころそんなことを思いながら聴いたりしました。

 マクラは今国立演芸場に出ているってことから、国立演芸場の思い出。演芸場の前で昔ご婦人からチケットをいただいたこと・・・。最後のバ・・・いえ、ご婦人の一言に爆笑。
 ネタのほう、今回は遊雀さんはあまりいじったりせずに演じていた感じでしたが、それでも半七、お杉、角蔵、芳次郎、それぞれ個性的に描いて、たいへんよござんした。芳次郎、お杉のイロッポさはなかなか印象的でありました。これから演っていって、もっと遊雀さんの色がいろいろついてくるのが楽しみです。
 このネタで志ん生師がやってる演出で、今回無くって、あ、あすこ私好きなんだな、って思ったところが一箇所。芳次郎から来た手紙を半七が引き出しから引っ張り出す場面。志ん生師はなんだか、女は詰め込んで…みたいなことぐちながらやってました。あれスキなんだな多分。

 前回終演後に、日曜日で飲む場所がなくってうろうろした記憶があったので、電車で移動して、けっきょくさくら水産とか行っちゃいました。若い外国のおねいさんが店員さんをしていて、お客さんが注文で呼ぶと「ただいまー」っと言うのですけど、それが、「ただいまかえりましたー」の「ただいまー」のイントネーションで、なかなか面白うございました。

さがしものの日

 今日こそはタイヤを交換しようと思っていたのですけど、結局やりませんでした。なんだかいろいろ用事をしていたら一日が終わってしまった。といっても、午前中は洗濯して、あとステレオの前でぼけっと音楽をきいたりもしたのですけど。午後からタイヤ替えよ、っと思っていたら思いのほかいろんな用事が入ってしまった、っていうか、探し物がやたら多い日だった。車の中暑かったし。もう冬のタイヤじゃばかばかしい。
 夜は吹奏楽の練習に行きましたですよ。探し物の一つ?銅鑼のスタンドの部品。前に演奏会で使った後、ポケットに入れてそのまま。しかたがないので手で吊るして叩きましたが、重いっ。吊るしているわずかの間に血圧が上がる感じでした。
 来週本番だとは思えないデキ。力が入ってマメがつぶれました。

 あっ、明日あさっては東京で落語聴いてきます。

とこやさん

 とこやさんの時期なのでとこやさんへ。今日は客はワタシだけでした。途中で異様に肩がこってきて、きもちわるくなっちゃった。家に帰ってから頭が痛かったけどすこし良くなりました。
 最近やたら眠いしするので今日は早めに寝ます。

あつかった

 今日は暑かったっすな。今週末上京だけど何着て行ったらいいか迷います。
 ヒサビサに今日は、エリック・ロジャースの指揮したバーンスタインのウエストサイドストーリーのシンフォニックダンスをききました。スコア見つつ。この演奏、なかなかスキで、この曲を聴く時にはよく選びます。スコア見ると演奏のアラがみえてしまうことが往々にしてあるのですが、この演奏、アラだらけ…。昔のHPに書いた感想を読み返してみましたが、同じ感想でした。
 でもこれ、なんかスキなのです。「クール」でアンサンブルがめちゃめちゃになっていたり、後半金管楽器がバテていくのがまるわかりだったりするのですけど、なんかそれを越えて、がんばってる感がひしひしと…。
 あ、でも、美しいとこはあんまり良くないです。あと、エグイ録音がたのしい。

 今日はあと、近々ある演奏会の参考の演奏を聴きつつ、楽譜にしるしをつけたり書き込んだりしました。なんだかでも本番近いという緊張感まるでない。

酔っぱらい@けいたい

酔っぱらいです。
落語を聞きつつ寝ようとステレオの電源入れて、やけにリアルな出囃子…。と思ったら、ヒナステラのハーフ゜協奏曲でした。
今日はもう駄目だな…。

はじまった?

 ↓なんだか広告が出るようになってわずらわしいですな。引っ越すのもなんだし。こまったもんだ。

 金土日と町内会のおしごと。すこし山の近くにいたのですが、風邪ひいたのか、花粉症始まったのか…。花粉症だとしたら、ヒサビサにきっちり花粉症です。困ったなあ。
 週末慌しくてゆっくり音楽もきけませんでした。疲れましたよぅ。明日仕事休みたいくらい。だけど来週ガマンすれば遊雀さんの落語会なのです。なんとかのりきるしかない、けど、明日も飲み会だった…。いきたくない。

なんのアレルギー?

 なんだかハナがむずついてのどがいきぐるしい。何かのアレルギーのようです。杉はだいじょうぶだったのになー。
 それやこれやで大変に疲労困憊です。明日もはやいので早めに寝ます…。

ひにやけた

 母親の命日なので、すこし早起きして墓前におせんこあげて仕事に行きました。仕事は今日はいちにち野外。この時期ですが日に焼けました。なんとなく万歩計をつけていたのですが、一万五千歩ほどあるいた。足痛いです。明日も野外で作業…。
 そういえば、ちょっと犬に吠えられました。いっしょにいた人に、犬平気?とかきかれましたが、なでたいくらいでした…。しかし、一箇所、ご近所でまとまって犬を飼っている場所があって、近所中の犬に吠えられたのは閉口しました…。うるさいっ。
 
 仕事のあとは先日飲み屋に忘れたセーター(それにしてもここしばらくでずいぶん気候の違うことよ)を取りに行く口実で飲んできました。ほどほどヨッパライです。ちょうど今は桜が見ごろ。ちょっと桜を見つつ、イッパイやりたいなあ。

最高のビール

 CMでビールをおいしそうに飲んでいるのを見て、そのビールを飲んでみたら本当にこれは最高にウマイ!たまんないビールだ!という夢を見た。と、じーさんが晩ご飯のときうれしそうに話していました。じいさん今では一滴も酒飲まないのに…。一緒に笑いながらちょっとさみしいきぶん。

肩こる

 異様に肩がこります。ここのところ座り仕事が多いからかなあ。つらいです。この間紹介してもらった整体に、いよいよ行かなければならないかなあ。
 桜が開いてきました。今年はいろんなところで桜咲く入学式らしいですね。私は自動車学校の卒業式にみた桜が印象的だなあ。満開でした。そういえば、うまれてこのかた花見ということをしたことがない。

おでかけ予定

 というワケで(なにが?)ヒサビサにおでかけ予定をうp。見かけてもみだりにエサをあたえないでください。

 4/19 悠々遊雀(内幸町ホール)
 4/20 国立演芸場4月中席
 4/26 演奏会(所属吹奏楽団)
 5/10 ムストネン/N響
 6/ 6 たから寄席(大田区 宝幢院)
 6/ 7 ラザレフ/日本フィル
 6/21 下野/読響
 7/ 4 花鳥風月 遊雀しばし独演会(文鳥舎)
 8/19 演奏(所属吹奏楽団)
 9/23 スクロヴェチェフスキ/読響
11/22 スワロフスキ/ブルノフィル

 ってな感じです。ずいぶん先まで入っている。6月のオケは続けて「展覧会の絵」を聴くことに。そんなにものすごくスキってワケでもないのですけども。
 予約の落語会はみんな遊雀さんがらみです。いいのかと思わないでもないけれども…。


 

そういう時期

 昨日はヒサビサに頭がびみょうに痛くて吹奏楽の練習を休んで、早めに寝てしまいました。途中起きたけど10時間くらい寝たかも。今日は寝すぎのせいかまた眠かった。こちらでは桜がやっと、つぼみをふくらませて、今咲くぞ、っという感じになっています。

 音楽をきくのに、特定の作曲家にハマる時期がある気がします。ちょっと前はシベリウスとラヴェルで、その前はシューベルトでした(同じ時期だったかな?)。
 ここのところはブルックナーと、あとちょっとここのところ敬遠気味だったロシアものとかをきく傾向にあります。といってもブルックナーで聴くのは5・7・9だけだった・・・。
 
 マーラーとR・シュトラウスを聴こうという気にほとんどならない。マーラーも第4は大丈夫ですけど。あと大地の歌もいけるかなあ?大地の歌はなんか縁起でもない気がして??ここ長いこと聴いていません。もしかしたら最近の気分には合うかもっ。

 ブルックナーは第9が最近好きになってきました。といってももっぱらながら聞きなのでわかっているのかどうか。今日はヴァントと北ドイツ放送響の93年のライヴをききました。この曲のCDはコレふくめて5枚ほどですけど、なかでも変わった演奏のようにおもいます。
 この曲しかし、ながら聴きでも長い。これで4楽章まであったらコンサートホールで歳とった気持ちになりそう。秋にはナマで聴く予定です。大丈夫かっ?

 今のこのスキに理解不能だったブルックナーの3・4・6・8にもチャレンジしてみようかな…。

 あっ、あと、今日はレーグナーの指揮した「アルルの女」もききました。りっぱな演奏で悪くないんだけど、不吉な物語にあって、もちっとひんやりした手触りがするほうが好みかな。

そゆわけで

 本日は予約したコンサートやら落語会のチケット代を払いに郵便局やらコンビニに行きました。どしっと、払ってきてやったずぇ。
 夜NHKのラジオで落語をたっぷりやっていましたな。なかなかききごたえがありました。また5月の連休中にやるんだそうで。NHKは真打競演もきくけれど、色物がかわり映えしないのでもうちょっと工夫してほしいなあ。

 昨日は早く寝て8時間も寝ましたが、やっぱりこの季節朝はねむいです。


4がつだねー

 この間マッカーサーが来たと思ったらもう4月ですなあ。今年ももう四分の一が終わりました。
 ここのところ落語会やらコンサートのチケットを立て続けにとったので、郵便局やらコンビニに支払い手続きに行かなければならない。コンビニで1万円を越えるようなお勘定をするのはちょっとはずかしい気もしますです。
 もう11月のコンサートの券も買ったですよ。そんな先の券を売るなんてちょっとひどいな、っと、いつも思います。