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ぶれいもの音楽隊(雀の間)

こけっこう

 今日は早起きして映画を見に行こうと思っていたの。目覚ましまでかけていたのに起きたらもう9時で目覚ましは止まっていてほのかに頭がずきずきする。仕事の日だったら大変だよ。映画はあきらめて本を読んでいました。映画はまた行こうと思います。

 この前思ったんだけど、子供の頃はけっこうたくさんの家でにわとりを飼っていた。朝にわとりがどこかで鳴いていたし、たまには庭にも遊びに来た気がするのですけど。いろいろ時代は変わっているのですなあ。だんだんじぶんも昔の人になってきているような気もします。

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かんそう

 こちら側は全然雪が降りません。この間テレビで雪が降っているところの映像が出て、雪を見に行きたいなあと思ったりしましたがそんな暇はないですし、ほっといてもそのうちこのあたりでも雪が降ってまったくこんなもんが降ってじゃまくさいったらありゃあしねえぜ!って思うに違いないのでやめておこうかと。こんな雪見たいみたいなこと思うのは忙しくてただ遊びほうけたいのと、阿房列車の影響もあるような気が・・・。

 寝る前にきくものが最近落語からまた音楽になってきているんだけど、ちょっと大きな音がするとすぐ目が覚めてしまう。慣れるかな。

 あと、今日は、ああ、それは便利になるのう、というニュースがあってすこし複雑なきもちです。

夜中のしょーべん

 夜中の小便、目の覚めるような…ていいまわしがありますな。最近遅く帰ってきてご飯を食べて、ついでに白湯を飲んだりするせいか、夜おしっこに起きます(もうちょっとしっかりしてくると寝床のなかでおしっこしても平気になるのかもしれない)。寒くてトイレに向かうのが億劫なこと…・・・。

 新しいシャンプゥを開封したら、なんだか勢いでシャンプーが次から次からすごい勢いであふれ出てきて、手のひらにもくもくと山のようになってしまって、それを頭にのっけて洗面所で頭を洗い始めたら泡がものすごい勢いで出てきて大変なことになってきたところで昨晩は目が覚めました。おまいさんどんな夢見てたの?
 夜中に目が覚めて、早い時間だとなんだか得した気がします。明け方だと寝にくいし。わりと寝つきはいいほうなのですが、夜中目が覚めると寝付くまでちょっと大変。ここんとこの夜中のおしっこ起きの経験から、腹式呼吸で深呼吸するといいように思います。

 明日はブラタモリが見られる時間にテレビの前にいられるかわかんない。池袋だからぜひとも録画しておかなければいけません。

いやはや・・・

 渋谷の落語会のチケットとるのわすれた!もう昨日の時点でうりきれていました。あー。

 風邪は良くなったけれども、どうも体調がすぐれません。肩こりがなおんないし気分もうつうつとしていて、こらぁ病気かもしらん、ってイキオイですわ。さむいからかなあ。
 おとといちょっと雪が降って、昨日も夜少し天気がしめっぽかった。ここんとこカラカラに乾燥しているのですこしおしめりが欲しいですが、降れば雪だからねえ。
 その雪で、汚れまくっていた車にしまもようがついて、見るからにきったない。


ヨコチョーのゴインキョ

 年金の支給年齢を上げるような話がまたしても出ているらしいですね。この調子だと払うだけ払って、いただくまえにちんでちまうと思うな。そのために雇用年齢を上げるようにはたらきかけるっていっても、そんなにはたらきたくない。あの人はまいにちぶらぶらしていいもん食べて、あやしい、とか言われながら生きていけるごみぶんにあこがれます。

顔でえらぶ

 そんなに遅くならないだろうと思って予約録画しておかなかったら、仕事が遅くなってブラタモリ途中からしか見られませんでした。ここんとこ毎回予約録画していながら時間に帰ってきていたのに。

 昨年はクラシックのコンサートにはまったく行っていなかったように思ったのですが、調べたら3回ほど行っていました。今年も何かいいのないかなあ…と、ちっと探してみたりしました。もうだいぶ長いこと、クラシック界の動向をまったく気にせずにいるもので、来日してる指揮者さんたちがどういう人だかよくわからない状態になっています。顔で選ぶか…?って一瞬おもいました。それも面白いかも。

池袋演芸場 二之席(昼席)  2011/1/15

 この二之席の小三治詣ではもう何回目かになっている気がします。今回は顔ぶれもなかなかなのですが、わりとまだ初席の続きって感じで、ちゃんと噺をやる人は少なかったですが、大満足…。

 かなり早めに着いて並んでいました。しんどうさんとか来たけどなかなか開かない。結局時間よりちょっと早いだけの開場でした。かなりの列ができていた。最終的にやっぱり立ち見だらけでした。

 前座は柳家さん市さん「子ほめ」 さん喬さんとこのお弟子さんだそうです。赤ん坊をほめるとこだけさっとやっておりました。声柄がちっと渋くていい感じ。柳家麟太郎さん「熊の皮」 遊雀さんバージョンです。どうしたって遊雀さんのを思い浮かべてしまう。「あっしは先生のことあんまり好きじゃない…」とか、あっさり言われてしまうとものたりないのは仕方ないです…。柳家一琴さん、なぜだかこの時期に「のっぺらぼう」 柳亭燕路さんは、以前にきいた、暴力亭主にかんざしを買ってもらう噺。新作なんですかねえ? ロケット団がいつもどおりきっちりもりあげて、柳亭小燕枝さん「宗論」 柳家さん喬さん「替り目」 短いバージョンでしたが、ふうわりした感じが良かったです。

 続いて入船亭扇橋さん。出てきてふたことみこと話をして、突然歌いだす。人は人に借りを作って生きていてそれを返すように生きているのよ・・・みたいな歌。どこまで歌うのかなあ・・・と思っていると、唐突に終わる。マクラの一部なのかと思っているとそのまんまお辞儀をして引っ込んでしまう。客席は一瞬呆然・・・のあと、飄々と引っ込んでいく扇橋師匠に大爆笑と割れるような拍手。多分高座に二分いなかったんじゃないか。すごいなあ。次のアサダ二世さんがなかなか出てこない。出てきて、みなさんもびっくりしたと思いますが私も楽屋で飛び上がりましたよ!と、扇橋さんの話を始める。だいたい歌いだしたら終わりなんだけど…とか。途中マジック用の杖を手に取りつつ、また扇橋さんの話。まずいなあ・・・。と言いつつ、結局手品は何もせず扇橋さんの話だけで降りてしまいました。柳家花緑さんも、先代の小さんさんの話をして降り、続いて林家二楽さん。鋏試しのあと、招き猫を切っておりる。柳家小里んさん「碁どろ」 昨年もこの席でこれ聞いていました。仲入り前は桂文楽さん「六尺棒」

 クイツキは柳亭左龍さん。ある種のお気遣いなのでしょうか。ネタが扇橋さんおとくいの「つる」 でした。ネタが「つる」 とわかったとたん、客席が反応した気がした。演出も扇橋さんのバージョンらしく、お気に入りのセリフ「おめえも運が向いてきた」が入っていてちょっとうれしかった。

 続いて柳家さん生さん。「亀田鵬斎」 という噺でした。初めて聞いたけれど、なかなか面白い話。講釈ネタなのか知らんと思ったけど…。出演者も多いし、トリが小三治さんなのにやけにたっぷり…。続いて柳家さん八さん。漫談。次に出てくる予定のあした順子さんが、来る途中で足を捻挫して出られないので前のさん生さんが長くやったとのこと。自分も長くやらなければいけないけど…と、苦戦しつつ。

 トリは柳家小三治さん。「なんだか扇橋は歌って降りちゃったみたいで・・・」に客席大爆笑。順子さんの捻挫の話から、スキーで捻挫した時の話になり、わりと短いマクラのあと、入ったのはなんと「死神」 おおよそ40分くらいの高座。きっちりとやりつつも、どこか余裕を感じる高座ぶり。ところどころ、ほのかににじみでるおかしみに、落語って本来こういうものなのかなあなんてことも思いました。小三治さんのミゴトな一席もさることながら、歌って降りるだけの扇橋さんや、手品をしないアサダ二世さんなど、寄席の空気を堪能したなあと思いました。

 入場の少し前からやけに寒くて、客席にいても寒くてしょうがない、変だなあと思っていたら、だんだん具合が悪くなってきて、家にかえって熱をはかったら38度をこえていました。こんなに熱が出るのは久々です。風邪は万病のもとですよ。今日は熱は下がった気がするけどまだ不調で、とりわけお腹が変な感じです。

いちのすけ長講の会 二丁目の我慢くらべ 2011/1/14  新宿 道楽亭Ryu’s Bar

 2月の遊雀さんの会とあわせて予約しました。なにしろ平日であります。おまけに、どうしても抜けられない仕事が入ってしまい、行けるかどうかヤキモキ。結局仕事は予想より30分ほど早くかたが着いたので、お休みをいただいて、予定より1本早いバスで出かけました。

 新宿について、会場へ向かう。やや時間に余裕があるので途中本屋さんに寄りました。夜ちょっと飲みながら読む本を物色しようと。結局ちくまの百けん先生の全集から1冊。だんだんまだ手つかずの巻が減ってくるのがさみしい。それから、やたらとお腹がすいていたので、ドトールとか寄って、開場少し前に着きました。すでに何人かの方々が列を作っていて、通りかかる人たちから不審な目を向けられている。まもなく開場となりました。

 今回はまったく満員で、ぎっしり。文鳥舎さんの時にましてぎゅうぎゅう感が強いです…。春風亭一之輔さん、開演ちょっと前にいらしって後方でなにかごそごそ。ここってどこで着替えて来るんだろ。黒紋付。長講の会と言いつつ、それほど長い噺ではないことが判明しました…前半二席やって、休憩を挟んでもう一席、ということで最初は「ふぐ鍋」 それほど面白い噺でもないように思うのですが(そしてふぐって魚はそれほど旨くない魚だとも思う…)、乞食に鍋を食べさせよう、というところでだんだんキャラクターがどす黒くなってくるところがおかしかった。

 そのまんま、2席目。自身のお子さんのことなどマクラ。なかなかこれがじわじわとおかしい。ネタは「薮入り」 親子の情とかにすこししんみりしてしまいました。

 お仲入りをはさんで、一応「薮入り」 が長講の予定だったのだろう、と油断していたら、始まったのは「宿屋の仇討ち」 侍の名前とか、すこし知っている型とは違っていた。だいたいスタンダードにやりつつ、ところどころに新しいクスグリを入れてなかなかオミゴト。充実の三席でした。3席終わって打ち上げですが、ご近所にオナジミのお店がある方はおとめしません…だそうで。

 打ち上げも大人数でわあわあ。かなり盛り上がりました。一之輔さんもあちこちまわってお話していたよ。土曜日にらくごカフェで一緒に会をやる大阪の林家市楼さんもいらしった。かなり遅くまで盛り上がりました。中締め!とか言ったのがもう11時とかだった気が。一之輔さんは中締め直前まで手酌でのんでいた。

 ・・・・・・投稿したら、ひゃっけん先生の「ケン」の字でひっかかるみたいで投稿できませんでした。難しい字は拒否されるらしい…。だめだなあ。

ねっぱつ

 先ほど都内から帰ってきました。午前中は池袋演芸場の前で並び。入場前くらいになってやけに寒くなって、どうもおかしいな、と思っていたのですが、先ほどはかってみたらかなりの熱発…。こんなのは久しぶりです。インフルエンザは予防注射をしているので、何か違う病気かも…。どこで拾ったのかまことにナゾですが、今日はもうさっそく寝ることにします。熱があるのでちょっとしたことが気に障る。感染性胃腸炎かな?と、検索しようとしたら、菅先生っていう予測変換が先に出てちょっとイラっ…。明日は家でまったりしようと思ったのですが、寝てるしかなさそうです。

かたこり

 昨日のお酒のせいか、今朝は肩が凝って頭がすこし痛かった。それでもがんばって残業してきましたですよ。明日は道楽亭だけど、午後から仕事が・・・。なんとか早く片付いてくれるとよいのですが。

 今日は書き込んだら確認画面にまるさんが出て来たのでちょっと「おっ」と思ったよ。

 まるさん。
http://sisinmaru.blog17.fc2.com/

そゆこと

 今日はかるく飲み会でした。仕事が遅かったので遅刻して行った。最近は友人と飲んでもあまり景気のよい話は聞かないですな。ほんと、富くじでも当ててのんきにくらしたいです。
 帰りはさほど長い距離でもないけれど歩いてかえりました。寒さがみにしみるよ。

さっぱりしない

 どうも未だに風邪がさっぱり抜けきりません。今朝はちっといいかと思ったら職場でだんだんのどがイガイガしてきた。乾燥しすぎです。といって、今何か降るとしたら雪だものなあ…。
 ものすごく寒いけど、例年ほどって気がどうもしません。季節を感じなくなってきているから、冬もあまり身に沁みないのかしらん。

立川談春独演会 2011/1/8  山梨県民文化ホール

 今年の初落語は立川談春さん。最初は、甲府市内で映画を見ようか、温泉に入ろうかとか、そんなことしてから行こうと思っていたのですが、だらだらしていて遅くなってしまったり、風邪が抜けきらないこともあり、ゆったりの出発になってしまいました。開演の1時間ほど前に着いて、先にちょっとごはんを。会場近所にはあまり食事場所が無いのです、と言っていたら、すき屋ができていた。じつはすき屋行ったことないので、行ってみようかと思ったのですが、先に行ってちょっと気になったお蕎麦屋さんがあるのでそこに行きました。ちと太い麺だけどすきかも。店を開けたばっかりで少し時間がかかりますよ、と言われてちょっと待ったので、会場に入ったのは開演10分ほど前。談春さんの独演会だってのにすこし空席がありました。マスクをしている人もちらほら。私も念のためマスクをしておきました。咳は出ないと思ったけれど、前座さんの時にちょっとだけとまらなくなりそうで困った。2回くらいでおさまりましたが。

 前座さんは立川春樹さん。「浮世根問」 談志さんのよくやってたようなやつですな。口調とかはいいし、前座らしい危なかしさもないんだけど、やや冗長な気がしまして、最後のサビタの隠居とのやりとりのところ、うぜぇ、と思ってちょっときいていてイライラしてしまった。

 談春さん、今年一回目の独演会だそう。昨年は伝統芸能界で嫌なニュースがありました、と、海老蔵事件の話。ほんとうはああいうことをする人材が落語界にいるべきなんじゃないかみたいな話。そこから相撲界の野球賭博の話など。マクラというより面白い世間話っぽいよなあ、と思って聞いていたら、ほんとにネタにはつないでいかないで、改めてマクラをふって「粗忽の使者」 にはいりました。マクラの、赤井御門守が偉い殿様だっていう解説は大変勉強になって興味深い話でありました。今日は、知らなかったけどどこかでネタ出しされていたんですって。今回は二席とも町人と侍のやりとりが出てくる噺。「粗忽の使者」 は、屋敷を出発するまでが少し長かった気が。わりと抑えた感じの一席だった気がします。出入りの町人に、言葉を丁寧に、っていうのは、二席目とかぶるためか省略。

 休憩を挟んで二席目。噺家の正月の話から、正月は紋付袴で迎えよう、とか、師匠の話などなど。ちょっと口調がさださんのトークとカブるところがある気が今回もした。とくにしっとりした部分の口調とか…。

 ネタはなんと「妾馬」 だったよ。始まったとたんに、ああ妾馬かぁー…、って思いました。あんまり好きじゃない噺なんですわ。どっちかっていうと嫌いかも。談春さんは昨年1月に甲府で「芝浜」をやって、その時に、もともと無い部分を付け加えて、ちょっとした味わいを出していましたが、今回も、八五郎の母親とのやりとりなどを加えたりしてやっていました。が、長いっ。どう必要なのか私にはいまひとつわかりませんでした。八五郎の年齢もナゾで、ひっかかった。この噺、酔った八五郎の独白が聞かせどころなのかもしれませんが、あすこは逆になるたけすっと泣かせて引き上げたほうがいいような気がします。ここもちょっと長かった。まあ私の好みとしては長かったってことだけど。三太夫さんまで泣いてくれたのにはちっとほろっとしましたが。立川流には、八五郎が出世しない噺もあるので最後はどうなるのかと思ったけれど、そこはまあ、普通…?でした。まあ、ネタが苦手なせいもあるんだろうけど、昨年の芝浜のような鋭さには欠けたような気がしました。なんと1時間を越える高座でしたよ。

 正直今日はちっと食い足りない気がしたけれど、ネタのせいとか、自分の体調がいまひとつだったせいかもしれません…。 

がたがた

 今年の年明けは、いろんなことでつまづいて、順調に行っていない感じです。ただ日頃のだらしなさがあらわれただけって言えばそれまでなんですけど。
 そんで、不調ついでに、おとついからすこし風邪をひいて、昨日は初日から仕事をおやすみしてしまった。家で一日寝て落語の本を読んだりしていたら寝すぎて気持ちが悪くなりました。今日はまあまあ良くなってきているような感じですけども、一日ぼぉっとして頭が働きませんでした。けっこう忙しいので早く良くならないと困る。こんどの土曜日の談春さんの独演会までには・・・(そこかっ!)
 おまけに、来週の道楽亭の一之輔さんの会の日にも仕事が入ってしまった。終わってから移動して、ギリギリ間に合うと思うけど、微妙すぎる…。どうしようか迷い中です。いきたいなあ。

はついざかや

 おとついと昨日と、私が京都で買ってきたお酒と、弟が買ってきたお酒とを飲んでいいあんばい。私が買ってきた純米大吟醸!より、弟の買ってきた大吟醸のほうが旨かった。お酒は難しい。京都で飲んでうまかったのは、この前買ってきたのの大吟醸だったのかもしれない。またチャレンジしてみようとおもいます。

 今日はひっさびさに地元の行きつけの居酒屋に行ってめいてい。もうねます。何か書くことを忘れている気がするけど思い出せない。

 あっ。思い出しました。初詣にいってきたよ。神社にはたれもいなかった。お参りの作法を学んだにもかかわらず、神社前に小鳥が集っていたのに気を取られてすっかり忘れていました。あれなんて鳥なんだろう。個人的には「カレーパンの鳥」と言っているんだけど。

がんじつ

 結局プリンタは治らず…。インクが古くなっているのかなあ。苦し紛れにモノスゴイ年賀状をこさえてしまいました。まだ初詣に行っていないので、明日初詣に行く時に出してこようと思います。そういう事情なのでいかなる年賀状が届いてもわらって許すように。ていうか許してください。
 ぜんぜんお正月気分もなんにも無いんですけども、なんだか今年は順調な滑り出しとは全然いいがたいなあ。

あけましておめでとうございます。

 あけましておめでとうございます。この近辺に誕生日なのでまたひとつ歳をとってしまいますはぁあ…。

 さっきまで寝床で読書にふけっていて、先ほど起きて神仏に手を合わせ、年賀状を書こうとしたらプリンタの調子がいまひとつ。調整しつつ書いています。
 そゆわけで今年もひとつよろしくお願い申し上げます。

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